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Hair salon

コンティキがある、JL ABIMANYUからJl Leksmanaに繋がる道に、ワルンランドリー2のほど横にMiCETTAオキニ入りなサロンSHUがある。
ここはキレイで冷房も効いてしかも安い!
MiCETTAはクリームバスとヘアースタイリングブロウでよく使います。
どっちかというと美容院色が濃いけれどきちんとマッサージルームもあり、エステルームには本格的なエステ機材もあったり。
クリームバス(ロレアルHead Spa、小瓶にはいったロレアルの溶剤もまぜまぜした価格で6万Rp安過ぎ、ノーマルクリームバスは3万5000Rp)
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サロンはもっとキレイだけど夜なの写真がイマイチ。
そしてこの服はクリームバス用、MiCETTAの私服ではありません、念のため

この写真のスタイリングはカーラー不仕様、ブラシのみで作ったカールなのであまり上手くないし、持ちも悪い。でもその次に行った時はきちんとカーラー仕様でよかった。
こんど、カーラー仕様時に写真も載せまーす!
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外観は黄緑で目立つ。
薄いゴールドなカーテンがなかなかなSHU Salon & Spa。
美容師はちょっと痩せ過ぎなゲイのFeiちゃんです。
0361-7421181
PM7時まで営業

by il-diamante | 2006-11-30 22:02

Hair salon

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MiCETTAは髪が長い。
その上、ボリューム出すためにすかないので、髪も多い。
だから自分じゃ、ブロウ出来ない。
MY美容師のLEON(ゲイ)が3か月ほどアメリカへ行くと言い出したので、現在お抱えがいなく、バリで困っている。
彼女(彼?)はそういいながら今はなぜかアメリカでなくミャンマーにいるとのメールが来たけれど、いずれにせよ髪が問題。
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そこで発見したのがここカンボジャバリ。
ネイルサロンへ行く途中で見つけたの。
MAMA'S CAFEのすぐ近く。
腕前は結構いい。(今回はクリームバスとス
タイリングブロウ)
きちんとカーラー(ホットではない)で巻いてくれたしね。
で、美容師=ゲイがスキだけど(だって上手いから)ここは女性がやってくれた。
なかなかよかったので、また来よう。
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お店はKUTAのメイン通りにあるだけあって、広くてキレイ。
美容院色が強いけれど、観光客がリフレクソロジーでよく来てた。
2階もあるみたいで、2階はマッサージ用みたい。
遅くまで(確か12時くらいまでやってる)やってるので、なかなか使い勝手がいい。

by il-diamante | 2006-11-30 22:01

バリ2日目

ランチをJl raya kerobokanにあるkafe warisanへ。
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お酒が飲みたいが、今回の旅のテーマは「旅でダイエット!」ってことで、ワインはグッと我慢で、ジュース。
ジュースには随分可愛く手の込んだお花が。
こういったちょっとしたものが嬉しい。
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が、やっぱり我慢できなくて頼んでしまいました、ワイン。
意志が弱いところもワタクシ、MiCETTAの特徴。
こちらのワインはチリのメルローのものでグラスだけど、バリでグラスワインを頼むと良くありがちな酸化もなく美味かった。
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グラスのワインに写り込むジュプンの木がなんだか素敵。
さっきまで舌打ち攻撃でかなり嫌な思いをしたので、このランチがとっても幸せに感じた。今回のバリ、2日目の夕方前にしてやっとほっと出来た時間。
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そしてこちらがすーごっく美味しいカルボナーラ。
味が濃ーくてもったりしてて、酒飲みには最高。
おかげでお酒飲まないつもりだったのに、1杯頼み、しかもパスタ食べながらもっともっと飲んでしまった。
結局ボトルで頼めばよかった、、、。
それくらいお酒によく合う。
チーズもよく効いてるし、ベーコンの味もしっかり出てソースに絡んで、美味しい。
麺は平面で、結構軟らかめ。イタリアに住んでいたことがありながらMiCETTAちゃん、アルデンテがキラーイなので、柔らかい方が好みなのでそこも○。
しかも、卵は自分でまぜまぜするので、卵をかける前、かけた後と2度楽しめるの。
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お店の雰囲気はいたってフツー。
別にフレンチっぽくもないし、お洒落でもないけど、でも美味しいのでオッケー。
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その後は同じJl Raya kerobokanにある、MiCETTAの大好きなSPA、SUKUへ。
カフェワリサンからタクシーよんでもらっていったら、すっごく近かった。
歩いても余裕の近さでなんだかタクシーさんに悪いことしちゃった。
SUKUはスミニャックらへんにいるときは必ず訪れるトコ。
フット、ボディそれぞれにオキニ入りのセラピストがいたんだけど、ボディ担当の子がジャワに帰ってしまってもういないんだって。
すごく残念、彼女のマッサージすっごくよかったのに!
とりあえず、1時間半のフットリフレクソロジー(1時間半だと腕とハンドマッサージとヘッドマッサージがつくの、これがたまらなくスキなので、1時間でなくて1時間半がスキ)と1時間半BODYマッサージをしてみた。
その後はKUTAはCENTROへ行き、OPIのネイルをブラウンとショッキングピンク購入。
続いて夕食。
どこで食べようか、近場で思い付いたのが、DEWI SRI。
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本当はカニもエビもそんなに大好物ってほどでもないんだけど、生きてるの見たらたべなきゃーって思って。
でも美味しかったわん、中華風味で。
お客さんも中国人ばかりなんだけど、中華系のお店なのかしら?
冷房ルームは中国人で埋め尽くされていた。
しかーし、MiCETTAカニをヒトリで食べられない。
考えたらひとりでカニ食べるの初めて。
ほじほじも上手くできないし、ハサミ(?)で割ることもできなかったので(服に飛んできたので早々に諦め)ちょっとなめなめしてみたけど無理。
カニはほじってくれる人がいる時に食べるモンだったわ、ってことに気が付いたDEWI SRI。
でも美味しかったわ!
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by il-diamante | 2006-11-30 22:00

Nail salon at Kuta

今回の旅では何日に何したかさーっぱり覚えてないので、
日記形式ではぜーんぜん書けないけど1日目だけはなんとかわかる。
午後2時日本人経営というスカルプも出来るというクタにあるサロンへ。
画像だけみるとなかなかそうですがはっきり言ってヘタすぎ!
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値段は確かに安いけれど、安いなりって感じで、これならば高くてももっときちんとしたところに行きたい。
オーナーにメールの時点で、オーナーさんにお願いしたいと言うと「あいにく両日とも不在にしております。しかしKUTUは私よりも上手いです」というのでKUTUさんにお願いしたら、2時間半もエアーブラシかかりました。2時間半かかってきちんとケアしてくれたり、上手かったりすれば救えるけど、そうじゃないからイヤ。
そして最低なのは2時間半KUTUはずっと舌うちばかりしてて嫌な気分。
KUTUはヘタな出来上がりでもめんどくさくなって来たのか、1時間半ぐらいかかっても片手も終わらないので、次第にヘタでもかなーりムラになったスプレーをしても「OK?OK?」って無理矢理OKにしようと強い口調で言う。
ダメ!っていうとまた舌打ちでチッ!ってやります。
このKUTU何回舌打ちしたんだろうってくらい、数えてやりたかった。
スタッフに聞いたところ、オーナーさんはいついるの?と聞いたら
(あまりにもヘタくそなため、2回めの予約は予定を変えてオーナーさんに頼むかキャンセルしようと思って)、オーナーはバリに住んでいないし、2・3日しか来たことないって言うんですけど。。。
じゃー、誰が教えてるの?(2回目に来た時、わかりました。このヘタなスタッフたちは「DVDネイルレッスン」(しかも日本語)を見てやってるんだって。それはヘタだわ。。。)
とにかく足のコースケア付き頼んでも、足の角質ケアもついているはずだったのだけど、ヤスリでゴシゴシこすりもせず、ゴマージュでナルナル〜ってなでられただけ。
しかも甘皮の処理が押し上げただけ。
手なんか甘皮のところからコートも塗っちゃうので、カピカピになってるの、見えます?
キューティクルニッパーできちんとカットしてくれもしないんで、ケアだけでも違うサロンを強くオススメします。
ヘタなだけでなく、舌打ちや対応、連絡ミスなどで嫌な思いをするのなら多少高くてもGLOWの方がぜんぜんきちんと角質ケアやら、キューティクルカット、側面の硬くなったところもニッパーで落としてくれるからいい。
何よりも舌打ちばかりされてとっても嫌な気分になる。
11月の滞在ではラクスマナにハニーチャイルドというEZflowを使ったスカルプもできるサロンへ行ってきました。多分ここもクタの日本人経営のトコと同じでダメだと思うけど、3Dくらいなら同じレベルだと思う
っていうか、そもそもバリでネイルを期待した私が悪うございましたって感じです。
評判がいい!いい!ってみんな言ってたから期待したけど…。
っていうかいい!って言っている人はでもせいぜいネイルに3Dくらいなんですね。
でも私も別にスカルプした訳じゃないベーシックなことしかしてないんだけど、ここはやっぱり行っても不愉快になるから行きたくないというのが本心。

by il-diamante | 2006-11-30 21:58

conteki

バリから帰ってきたばかりだけど、早速今回分はUPされず、前回分が始まります。
2006-08-28から2006-09-20の約3週間でした。
今回、エコノミックなお宿を合わせてみました。
これが、意外に快適で(コンティキリゾートを除く)まだ20代半ばなので、若さってことでオッケー!ってことが分かりました。
エコノミックなトップバッターはコンティキリゾート。
しかし、ここはMiCETTAのワースト1に輝きました〜!
過去ワースト1は今まで「バスタオルを敷いて、その上に乗ってからしかシャワーできなかった」OASIS KUTA。
なんとここコンティキリゾートはそれを超えましたよ、スゴイ。
MiCETTAいくら若さで乗り越えようとしてもゲンカイってものが自分にあるということを知りました。
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まず、ご存じでしょうか?ここは年齢制限があるホテルです。
RESORT FOR 18-35と提示している通り、かなーり若者ばっかり。
昼も夜もとにかくホテル内がインターナショナルPOPを大音量で流してるから若くないと無理だよね…。
しかも日本人には相手にしていないので、扱っている代理店もかなり少ない。
今回はいつも使っている代理店でなく、Tという聞いたこともない代理店を使ったのだけど、このT代理店も実は日本人は日本に住んでいてメールなどは日本人が担当するようですが、現地には日本人がいないため、ミスしまくりのコンティキにフォローができなかったというのもコンティキがワースト1になった理由の1つかともMiCETTAはニランでいる。
じゃぁ、なんでアンタさ、このコンティキ選んだの?
ディアナプラにあるので、立地が便利!
リノベしたばかりでキレイそう。
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それに運動大好きっコなMICETTAはCAPが対戦相手になってくれるってのが決め手!
で宿泊を決めたの!
バトミントン大好きで必ず持参するけどヒトリで旅行していると対戦相手に困るのよね〜。特にエコノミックなホテルだとスタッフは相手してくれないしさ
結論から申しますと、
汚い!許容範囲を超えるゴキブリ多発
うるさい音がうるさい→つまり寝るだけでも使えない。若い頭おかしい白人が声かけてきてうるさい→疲れる
スタッフがダメCAPは身の程知らずで誘って来る、レセプションの女の人は自分のミスを棚にあげ逆切れして怒って来る。
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ここコンティキはもともとある既存のホテルをリノベしたホテル。
そこはやはり、新しいわけではないので水回りがビミョー。
しかし、水回りという点でならばそこまで気にならないが古さは感じる
が!それよりも問題なのは白人の散らかし魔(しかもやっかいなことに若い)がわんさかいるので、食べ物も置きっぱなしとか凄くて、だからだと思うけどおっきいゴキ○リがいっぱい。
8泊の滞在中(2回にわけて8泊)ゴキ○リを3回見ました。
そのへんで見たワケでなく部屋の中で出没、いろんなところから出て来る
2回は小さく見積もって4cm。その大きさは胴体部分だけ。
手足を入れたら多分6cmぐらい?それが2回も出た。
1回目はクローゼットの中の洋服をグチャって適当に置いているところから洋服を出そうとしたら、黒いのが動いた!と思ったらゴキ○リ!
ベイゴンで殺してやりました。(もちろん洋服は全てクリーニング行き)
でもその後死体処理に困って、スタッフを呼ぶと素手で取ってました。
コンティキスタッフと握手をするのは絶対やめようとこころに誓ったヒトコマ。
2回目は朝起きるとシンクで1回目と同じくらいの大きさのゴキ○リがひっくり返って死んでいた。こちらに関してはハウスキーピングが処理。
3回目はタイチョを訪ねてカユヌサに、行った日。
夜もかなり遅く多分2時ころ、化粧も落としてパジャマ着て、さー寝るよ!と思ってベッドをめくったら、ベッドから茶色いゴキ○リがカサカサ〜って。
しかもさらに奥へ潜ってしまった。
アナタならどうします、眠くて限界な時、ベッドの中に潜り込んで行くゴキ○リを見たら?
さっきまであんなに素敵なカユヌサでそりゃー美人なタイチョと夢気分だったのに、ありえない・・・。
なんだか思考回路が停止して立ち尽くしてしまいましたよ、MiCETA。
考えた末、ベイゴンとトイレットペーパーたくさん出して勇気を振り絞り、掛け布団をめくって、つかんでトイレに流してやりました。(放心状態だったのでスタッフを呼ぶということが考えつけなかった)
しかし、ベッドの中にゴキ○リがいたかと思うと眠れないので、掛け布団を引っくり返してタオルを敷いて自分の上にもタオルを掛けて眠った、ありえないコンティキ。
そして、ここコンティキは寝るだけでも使えないホテル。
なぜか分かりますか?
若いオーストラリア人ばかりのコンティキ。
ヤツらはうるさいです。
夜は遅くまで1時ぐらいは当たり前、2時、3時ぐらいまで、プールサイドでビンタン片手に騒いでます。酔いも進んでくると声はでかくなり、カンパーイな瓶の当たる音もでかくなるし…。奇声を発して夜中にプールへ飛び込むという特技も持っている模様。
週末はスポーツbarで白人バンドが入って爆音!!!(しかも若いロッカーなのかヒステリックな声がキーキーうるさくって、何度レセプションへウルサイ!と電話したことやら)それも深夜まで続くんだからヒドイ。(だいたい2時ころまで?)
夜眠ることができないのだから、夕方に眠くなります。
それで、お夕寝しようと思ったけど、眠れません。
ナゼかわかりますか?
夕方からDJブースにインドネシア人が入り爆音で「俺の選曲ってどーよ!?」とノリノリ。ありえない...。睡眠不足が続いて具合悪くなります、ホント。
それからマズイ!もダメポイントに入れておきましょうか。
コンティキは室料に朝と夜(決まった時間)が含まれています。
いわゆるハーフボード。
泊まる前に前に泊まったことのあるコに聞いたところ「夜はシェフが変わってない限りゴハンはエサレベルだよ」と聞いていたので敢えて一回も食べてないので、わからないけど、朝食を一回だけ食べたらほんとうに朝食でもマズかったので、やめておきました。
スタッフもダメです、イケてません。
まずチェックインの時からダメダメでした。
チェックインが他の白人と重なったのですが、そっちが終わるまで紙を渡されずーっと放置。ありえない。
同時進行という技を知りません。
しかもレセプションは蚊が多いので、「蚊にさされるから、ここで待ちたくない!御部屋に通して!」っていってもぜんぜん聞いてくれず…。
頭に来たMiCETTAは「蚊にさされるって言ってるでしょ!部屋に通さないなら今すぐモスキートスプレー持ってこい!」
しかし、待たされるし、スプレーも来ないまま30分は放置されたので、代理店に掛けたけど、肝心の日本人スタッフは日本に住んでいるそうで連絡つかず。
代理店のインドネシア人スタッフに言っても、オロオロするばかり。
っていうか英語があんまり通じない…(代理店で働いてるのにアリなのか…)。
それからCAPとバトミントンをやっている時のこと。
CAP.Aが「ユーアー ベリー セクシーね」
「他のゲストがMiCETTAさんがセクシーだと言っている」とかウザイ。
そしてCAP.B。コイツは頭がおかしいのか?
「僕の家にはインサイドのバトミントンコートがあるから来ないか?」
「僕の家までバイクで10分だよ。乗って、(バトミントンするために)来ないか?」
こんな頭悪いこと言うインドネシア人スタッフに騙されて、ついて行くようなMiCETTAなわきゃねーだろ!
オフコースNO!!!と一蹴りしておきました。
っていうかどう考えたらこのMiCETTAを誘えるのか頭の中CTスキャンで見てみたい。
スタッフ総じて頭悪すぎて、ありえない。
そしてコンティキが嫌なところの最後に客がウザイも入れておきましょうか?
ここは若いオーストラリア人の巣窟です。(同じエコノミック宿でもオールシーズンズの方がよっぽど頭悪いうるさい人いなくていい)
夜もバカ騒ぎですがもっとうざいのはイチイチ声を掛けて来ること。
MiCETTAが歩くとインドネシア人は物珍しそうに見ています。
目線が釘付けですが、見てるだけです。
うざったく声を掛けて来たり、肩や腕は触ってきません(MiCETTA i-pod nanoで耳にしながの時は聞こえない、するとまれに腕ひっぱられます)。
でも時たま町やビーチで頭おかしい人(通称ビーチボーイやジゴロー)や物売りーズが「カワイイネー」「ドコイクノー」とか言ってきますがそんな時MiCETTAはイタリア女です。イタリア人なので日本語は分かりません。
しかしここコンティキに生息した白人はイチイチちかずいてきて声をかける。
外出時も見つかると「ねねー、コンティキに泊まってるでしょ?俺らもなんだけどうんたらかんたら...」と続くのよね。
MiCETTAヒマだったらイタリア語での会話だったら、付き合ってあげてもいいけど、英語じゃ、会話にならないからうざったくって仕方ないんですが。
自慢じゃないけど、英語はバトラーに自分の要求とワガママを聞いてもらうレベルしか話せません。
プールで泳いでいても近寄って来る、バトミントンしにいっても途中で捕まる、朝食時もずーっと見られて声をかけるタイミングをみはかられて、帰りに捕まる、レセプションで捕まる、ホテルの外でも捕まる、もーうざったくてうざったくってキレそう。
そしてこれがこのホテルが使えないと思うイチバンの理由。
タクシーを呼んでもらえない。
フロントのスタッフにタクシーお願いすると、ホテルの前にいるから交渉してこいと言い放たれておしまい。
でもそれタクシーじゃなくって白タクなんですが。
「ああいうのでなくてバリタクシー呼んで」と言っても無理の一言。
歩いてれば通るよですまされる。
でもキレてバリタクシーに電話させ、自分で住所など言ってもタクシー側からコンティキには入れないと言われてしまう。
同じ通りでもカフェとかは受け付けてもらえるけど、コンティキからはダメ。
これ、外出時かなり困ります。
初めてMiCETTAはバリの一般道歩いてしまいました。
これがなかなかタクシー通ってくれないので毎回、studio5やJL Raya Legianまで歩いてしまい、腕だけ日焼けしてしまいました。
こんなワケでホントーに使えないコンティキ、2度と泊まりません。(MiCETTAは!)

by il-diamante | 2006-11-30 21:57

Victoria's Secret Fashion Show 2005

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Victoria's Secret Fashion Show バックステージより

by il-diamante | 2006-11-30 11:40 | Victoria's secret

Gisele Bundchen (ジゼル・ブンチェン)

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Gisele Bundchen
身長178cm
ブラジル人
VSのエンジェル(メインモデルかつ専属モデル)
元ディカプリオ君の恋人

by il-diamante | 2006-11-29 01:46 | Victoria's secret

Adriana Lima

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このアクの強さ。
VSのエンジェルだけど、正真正銘小悪魔って感じ。
この三白眼の目で見られたら、もう、もう…。
私MiCETTAレズではないけれどアドリアーナには喜んでレズになります。
(ま、向こうは女じゃなくて男がスキだけど)
三白眼でこの目の色は妖しすぎる。
それにまつげぎっしりで、瞬きの度にバサッって音をたてそう。
いや〜、可愛い。いや〜、エロイ。
やっぱりアドリアーナ可愛すぎ、サイコー。

by il-diamante | 2006-11-27 11:25 | Adriana Lima

Alessandra Ambrosio(アレッサンドラ アンブロシオ)

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バックステージより

by il-diamante | 2006-11-27 00:04 | Victoria's secret

Alessandra Ambrosio(アレッサンドラ アンブロシオ)

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Birthdate: April 11, 1981
Victoria's Secret Fashion Show バックステージより

by il-diamante | 2006-11-26 12:52 | Victoria's secret